試験・講習会ご案内

平成19年度「地質調査技士」登録更新講習会のご案内

1. 受講対象
(1)平成14年度(2002年度)の「登録更新講習会」を受講した者
(2)平成14年度(2002年度)の「第37回地質調査技士資格検定試験」に合格し、登録した者
2. 講習内容
(1)地質調査・地質調査技術者の役割
(2)地質調査業の現況と環境変化
(3)地質調査の基本技術と安全管理・現場管理のレビュー
(4)地質調査業に係る技術動向
※講習終了後、効果測定を実施します。
3. 講習期間
平成16年度の更新講習会より1日間(午前9時~午後5時)に短縮されました。
※会場により、時間が変更されますので注意してください。
4. 開催地・開催日程・開催会場・申込先など
協会 開催地 期日 会場 受講申込み及び問合せ先
北海道 札幌 1/21(月) 北海道自治労会館
札幌市北区北6条西7丁目5-3
TEL011-747-1457
北海道地質調査協会
〒060-0003札幌市中央区北3条西2丁目1
TEL011-221-3044
東北 仙台 11/2(金) 仙台国際センター
仙台市青葉区青葉山
TEL022-265-2450
東北地質調査業協会
〒980-0014仙台市宮城野区榴岡4-1-8
TEL022-299-9470
北陸 新潟 1/15(火) ウェルシティ新潟 厚生年金会館
新潟市中央区南万代町1-8
TEL025-243-3551
北陸地質調査業協会新潟支部
〒951-8051新潟市新島通1ノ町-1977-2
TEL025-225-8360
金沢 1/11(金) 石川県地場産業振興センター
金沢市鞍月2-1
TEL076-268-2010
北陸地質調査業協会石川支部
〒920-0059金沢市示野町西7番地
TEL076-267-3244
関東 東京 12/4(火) シェーンバッハ・サボー(砂防会館別館)
千代田区平河町2-7-5
TEL03-3261-8386
関東地質調査業協会
〒101-0047東京都千代田区内神田2-6-8
TEL03-3252-2961
中部 名古屋 11/16(金) 愛知県産業貿易館
名古屋市中区丸の内3-1-6
TEL052-231-6351
中部地質調査業協会
〒461-0004名古屋市東区葵3-25-20-403
TEL052-937-4606
関西 大阪 12/13(木) 大阪国際会議場
吹田市千里万博公園1-5
TEL06-6878-5151
関西地質調査業協会
〒550-0004大阪市西区靱本町1-14-15
TEL06-6441-0056
中国 広島 11/16(金) メルパルクHIROSHIMA
広島市中区基町6-36
TEL082-222-8510
中国地質調査業協会
〒730-0017広島市中区鉄砲町1-18
TEL082-221-2666
四国 高松 11/15(木) サンメッセ香川
高松市林町2217-1
TEL087-869-3333
四国地質調査業協会
〒760-0067高松市松福町2-15-24
TEL087-821-4367
九州
福岡
10/29(月) 福岡県中小企業振興センター
福岡市博多区吉塚本町9-15
TEL092-622-0011
九州地質調査業協会
〒812-0013福岡市博多区博多駅東2-4-30
TEL092-471-0059

熊本
11/22(木) 熊本テルサ
熊本市水前寺公園28-51
TEL096-387-7777
(社)熊本県地質調査業協会
〒862-0913熊本市尾ノ上2-18-3
TEL096-383-5880
沖縄県 那覇 11/2(金) 浦添市産業振興センター 結の街
那覇市勢理容4-13-1
TEL098-870-1123
沖縄県地質調査業協会
〒901-2224宜野湾市真志喜1-21-18
TEL098-942-8514
※福岡会場および熊本会場は、会場手配の都合、受講者の現住所により受講会場を指定させていただいております。
【福岡会場】現住所が福岡県、佐賀県、長崎県の者
【熊本会場】現住所が熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県の者
5. 受講申込期間
9月25日(火)~10月12日(金)
受講料の振り込み後、必要事項を記入した登録更新申込書、写真(縦3cm X 横2.4cm)および携帯用登録証のコピーを、受講地を所轄する各地区地質調査業協会に提出して下さい。
なお、各会場とも定員がありますので早めに申込んで下さい。
6. 登録部門の選択
受講申込書の所定の欄において、部門を選択してください。

[現状調査部門]
地質調査の現場において、実際にボーリング機械などの操作を行う者
[現場技術・管理部門]
地質調査の現場に関わり、技術指導・技術管理などを行う者
なお、平成15年度から平成19年度までに登録更新を行う者は、平成20年度以降の登録更新時に「現場調査部門」から「現場技術・管理部門」への変更は認められますが、「現場技術・管理部門」から「現場調査部門」への変更は認められません。
また、今回どちらかの部門を登録し、次年度以降の本試験においてもう一方の部門を受験することは可能です。
7. 受講料
受講料は、申込書類を提出する各地区協会の指定口座にお振り込み下さい。送金手数料は、受験者側のご負担でお願いいたします。
なお、納入された受講料は、受講資格のない場合を除き、ご返金いたしませんのでご注意下さい。

[1] 全地連会員会社に所属する者
10,500円
(受講料・テキスト代・登録料10,000円、消費税500円)
[2] 上記以外の者
13,650円
(受講料・テキスト代・登録料13,000円、消費税650円)
振込先は全地連HPをご覧になるか又は協会へお問い合わせ下さい。

わかりやすい地質百科へのリンクバナー

▲ページの先頭へ